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パソコン買い換えました

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今使っているPCがそろそろ3年を迎えるので、PC買い換えました。 スペックは、というと NEXTGEAR-NOTE i5510SA1(64bit / GF) Windows 10 Home 64ビット   Core(TM) i7-4710MQ プロセッサー   CPUグリス 【高熱伝導率】ナノダイヤモンドグリス塗布 メモリ 16GB メモリ SSD (mSATA) 128GB SSD  HDD 1TB HDD (5400rpm) NVIDIA(R) GeForce(R) GTX 960M (ビデオメモリ4GB)  DVDスーパーマルチドライブ  マルチカードリーダー  HM86 Express チップセット  NEXTGEAR-NOTE i5510シリーズ  フルHD対応15.6型ワイド液晶パネル ( 1920×1080 / LEDバックライト / ノングレア )  LAN [ オンボード ] 10/100/1000BASE-T GigaBit-Ethernet LAN  インテル(R) Dual Band Wireless-AC 7260 ( IEEE802.11ac/a/b/g/n 最大867Mbps対応 ) + Bluetooth(R) V4.0 + LE 準拠モジュール これがノートパソコンで15万程度で手に入るのですから安くなったものですねー。 メモリやハードディスクは高くなりましたが。 今後はこの構成で『艦これil-2』を作っていくことになりまする。

グラーフツェッペリンさんをお迎えしました

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さて、インドネシア国軍博物館が続いておりますが、ここで艦これに戻りまして 開催中の秋イベントですが、今回の目玉?たる『グラーフツェッペリン』さんですが、E-4ゲージ破壊中に2回目のS勝利でお迎えすることができました。 やったぜグラーフツェッペリンさん。IL-2にもMODあるしね!     クリア優先で全部丙なのですが、出る時は出る、そして出ない時はでないドロップなので、早い目に来てくれて嬉しい限りです。   そしてこれでMe109とFw190を『艦これil-2』に出す事ができる・・。ウフフ。

インドネシア国軍博物館 その7

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日にちがあきましたがこんにちは、その7です。 続きましてロシア製(ソ連製)の魚雷です。 インドネシアは1960年代にソ連から艦艇を導入し、また、東ドイツの艦艇群も多数導入した経緯があります。 魚雷のおしり。二重反転スクリューがいいですね。まちがってもシクヴァールではありません。 全景。長いですね。   機関部はこのようにとりはずせます。写真はないですが、 弾頭部分もとりはずせるようになっています。それにしても機関部といい弾頭部といい、 10本くらいのM8程度のネジでとまっているのですが、大丈夫なんですかねえ。  爆雷投射機です。K砲みたいなもんでしょうか。 これまたロシア製の機雷です。赤いとげとげがおもいきりよく機雷でいいですね。 その8につづきます。

インドネシア国軍博物館 その6

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インドネシア国軍博物館その6であります。 今回は少々写真大目でお届けします。 左端はブレン Mk2とあります。弾倉はありませんが。他の2丁は・・・。 どうも機関銃は弾倉ありの写真ばかりを見ているせいか、弾倉がないと何の銃かわかりませんね。  一番上ですが、これは珍しいマンリッヒャーM1895と思われます。 オーストリア=ハンガリー帝国の小銃で、オランダ陸軍も装備したとありますから、インドネシア駐屯オランダ軍が装備していたのでしょうね。100年以上前の小銃ということになります。  このあたりはリーエンフィールドライフルのバリエーションでしょうか。特徴的な弾倉が目を引きますね  各種拳銃です。適当にぶらさげてある感満載です。 左の軽機関銃はちとわかりませんが、中央が 「九七式車載重機関銃」右が「テ4」ですね。 テ4ってこんなに小さかったのかしらん。   左からドイツのMG15由来の「九八式旋回機関銃」、中央が「テ4」、右が「九二式七粍七機銃(92式7.7mm機銃)」と思われます。全部おなじ7.7mmクラスなんですが・・・どうしてこんなに種類が。   その7につづくのであります  

インドネシア国軍博物館 その5

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おはようございます、伍長です。今日は午前から投稿しています。 といっても前回の続きですが。 ここからはガラス棚に入った小火器類です。とはいえ保存状態はそんなにかわりませんでしたが。 各国の機関銃です。おっと、右から2番目はMG42じゃないですか。なんでドイツ軍の機銃がここに。左から2番目はソビエト製のRPDですね。 見えづらいですが・・・上から オランダ製シュタイヤー=マンリッヒャーM1895、 日本製38式騎銃、 日本製38式小銃、 ドイツ製Kar98Kあるいはモ式小銃です 38式小銃の長さが際立ちます。  短機関銃ですが、ここでもステンです。下のはベルクマンかな? なぜか真ん中にカールグスタフ 1945なんて銃もあります。スウェーデン製とか 拳銃群ですね。やはり一応拳銃という事で盗難防止の為でしょうか、鎖でつないであります。 こちらは自動拳銃 そしてこちらは回転式拳銃です。それにしても、これら独立戦争時等に使われたものでしょうけど、弾の補給とかどうしてたんでしょうか。なくなったら終わり、とか? その6に続きます。

インドネシア国軍博物館 その4

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こんばんは、伍長です。続いて銃火器類です      我が陸軍の97式自動砲ですね。けっこう部品が欠落しているようですが、20mm砲ですが、陸上部隊が使用するのに弾倉7発でフルオートというのが凄いです。 発射速度は20発/分、ということは3秒に一発。フルオートという印象とはあまり違う射撃だったのではないでしょうか。  三脚に据え付けられたブローニングM1919です。この系統の重機関銃が多いような気がします。  各種重機関銃です。くそう、銘板が読み切れない・・・。 高射用の照準がついた重機関銃です。これまた銘板が撮影されてない。 いかんですなあ。   どんどん続くよ!

インドネシア国軍博物館 その3

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インドネシア国軍博物館その3をお送りします。 ここからは台上に展示された重火器類です。  擲弾筒ですね。真ん中のは他国の迫撃砲かもしれません。 陸軍の89式旋回機関銃ですね。38式軽機関銃よろしく5発入りのクリップで装弾です。 しかし7.7mmでは心許なかったことと思います。 こちらは海軍の100式旋回機銃らしいです。陸軍の100式旋回「機関銃」を海軍でも採用したらしいですが、これの搭載機って何でしょうか? 見えづらいと思いますが、銘板には「LEWIS M 92」とあります。ハテ、ルイス機関銃にMk92なんてあったかしら?と思いましたが、何のことはない、ルイス機関銃を我が海軍が「九二式七粍七機銃」いわゆる留式7.7mmと呼んでいたからですね。  英軍のPIATでしょうか。これを見ると映画「遠すぎた橋」でドイツ軍のレオパルトⅠ(!)を撃っていたのが思い出されます。オランダ軍の車両でしょうけれども。 銘板には「SMS MARKⅡ」とあります。ナンダソレは・・・。 M1919A4の英軍タイプ、ブローニングMk.1/2でしょうか。 先端のラッパ上の消炎器が失われていますが。  これは珍しいんじゃないでしょうか。ブローニングM1919A6です。 M1919を軽機関銃化しようとしたもので、三脚がついてるのに二脚がついてます。これ、BARのものらしいですが、こんなもの一人で担いでいける気がしません。 我が陸軍の92式重機関銃ですね。保弾板はないようですが。   続いては「台上にない」銃火器であります。